エンドルフィン過多中年のアカシックレコーズ

伝説のカフェ 元マスターが紐解く 不景気な時代のテーブルマナー

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PoPTRoN

Author:PoPTRoN
クリエイティブプロデューサーと法人の代取をある日にドロップアウト。現在、民事と司法の勉強をしつつ秘密のお仕事に就く。雑多な趣味と幅広いサブカル知識には定評があるとの噂。論理学と宗教哲学にも傾倒している似非思想家。日本美女選定委員会会員。二児のパパ。中年。

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これって、、、

2010.11.04

category : 珈琲トーク

ここまでもか。。。



kosugi.jpg


ブラマヨはやっぱ凄ぇなと。


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飯田橋 えぞ松本店

2010.11.04

category : 私的B級グルメ

お仕事で飯田橋に行く用事があったので

久しぶりに行きました。


えぞ松

名物


「ホイコーロー定食」


hoikoro.jpg

ホイコーロー定食630円也

こういうアッパーな中華食堂が地元にもっとあると良いのにな。


えぞ松本店
東京都千代田区飯田橋4−4


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親友。

2010.10.30

category : 珈琲トーク

皆さま、お久しぶりです。

仕事やら、気持ちの問題やらでブログの更新が滞ってました。

スミマセン!!


37歳にもなって、2児の父親であるにも拘らず

最近は何だか、葛藤の日々でした、、、


でも、


そんな時にこそ


物事の本質に気づく機会も
あるのですね。




気が滅入っている、僕を勇気づけてくれたのは

二人の親友でした。


いや、二人だけの親友と云うべきでしょうか。



一人の親友は、僕の人生の師であり、日本の財産と云えるような

世界的な経営コンサルタントでインベスター。


美術の権威で資産家で、とても面白くて個性的で、、、

この人の魅力は、言葉なんかでは伝えられないけれど


彼はいつも僕の事を考えてくれていて、

最近、お茶したのだけれど


「君はタダじゃ転ばないし、転び続けている訳がない。
成功する規模や時期が違うんだよ。焦らなくて良いから
自分の能力を信じなさい」


と云ってくれた。



もう一人の親友は、僕の兄貴分であり、修羅場と死線(マジで)を乗り越えた

戦友であり悪友でもある二つの会社の経営者。


最近、彼に電話で僕が


「いつも色々と世話をかけるな。本当に数少ない親友だと思っている」


と云うと、、、


彼は


「親友だぁ〜っ!! 俺はなっ!お前の事、兄貴とも思うし、弟とも思うし
ライバルだとも思うよ!! 
お前が不調だったら俺も悩むし、ウジウジしているなら
ブッ飛ばしたくもなる!その位大切な奴だと思っているよ!」


と云ってくれた。



表面的な文言がどうかではなく、

その時の僕の心情を、彼らが理解してくれている事、


叱咤激励してくれている事を本当に感じ取れて


本物の友達は一生のモノなんだと

改めて強く思った。



忙しさに感けて、

他にも色々と大切な事を忘れているかもしれない。


昨今に起こった

色々な苦難は

僕が成長する為に描かれていた事でしかないと思っているし


もう、


それを実証する為に、

また歩き始めている。


いつでも見守ってくれている親友がいる事。

こんなに心強いものは無い。


素晴らしき親友の二人に、、、

この曲を捧げる。


「it's very nice to have a friends」
ありがとう。





今年は想い出の秋になりそうだ、、、。


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煙草の値上げ

2010.10.01

category : 政治や経済、メディアを糾弾

本日からだそうですね。

「煙草の値上げ」


昨日、私の父親も

「値上げは相当に厳しい」と云っていましたが、


喫煙行為は成人のみが、本人の嗜好としておこなうもの、

つまり、ある種の「贅沢品」であり


これを使用する機会が1本あたり¥5.5〜¥7.0増えたとしても
(1日1箱のひとなら¥110〜140)


本当に、大の大人や愛煙家が憂えるような事かな?


そんな事よりもさ、


日本政府の為替介入後でも

先日の市場では、

83円台の円高傾向に戻ってしまった

事実に関心と危機感を持つべきであろう



この国が歩む、最悪のシナリオを考えれば、

「ドル」を持っておくのも、非常食的な保険にもなるが


この短絡的で輸出産業に偏った政策は、失敗した場合

それ相応のツケを

国民が税金によって支払うことになる。


もちろん、嫌煙者であろうが何だろうが、

強制力をもって。



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北野武 いや、ビートたけし

2010.09.30

category : 政治や経済、メディアを糾弾

先日、ハードディスクに録画してあった

「ビートたけしのもう1回だけ見ちゃいけないTV」

を観た。


kohinata.jpg

(やった!!スライム乳)




「テレ朝」だろうと思っていたら、

以外にも「TBS」だったので微妙な心境だったのだけれど。


でも、この現放送コード

ギリギリ

いや、多分、それらを軽く無視した番組内容


例えば、



「ギルガメッシュないと」

黄金時代は“野坂なつみ”と“なぎら健一”の「夜食バンザイ」 そして、、、“フーミン”ね!!)


nosaka.jpg

(現在では“よっちゃん”野村義男の奥様ね!)




フーミン!!
“中田ヤスタカ”もリスペクトしたであろう、テクノポップの完成形! 笑

ちなみに「小西康陽 作詞作曲、福富幸宏 編曲」ってのがイカスでしょ!?

にこにこにゃんにゃんは、石野卓球の曲なんだけど!)




それから




「殿様のフェロモン」とか


tonofero.jpg

(本当、昭和の下世話にエロチシズムをTV界で表現できるのは“中山秀征”“笑福亭鶴光”だけだな)

hakesuisya.jpg
(伝説の「はけ水車」ね!)




秀ちゃん、最高!!




ハラハラドキドキしながら

TVに噛付いていた「あの頃」を彷彿とさせたし、


現在のTV番組の製作事情や、メディアでのタブー

くだらないタレントや芸人達を皮肉っていて


ビートはやっぱ凄ぇなと!


これ見ても分かるのだけれど 笑








おい、島田 紳助

貴方がテレビをツマラナクしているのだよ。


お前は芸人どころか、上岡龍太郎にもなれないだろうよ。




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HE GHOST OF SIERRA DE COBRE

2010.09.27

category : カルト映画ラヴァー

とうとう見逃してしまった〜。



金沢映画祭2010「世界怪談大会」での



あの「幻のホラームービー」の上映。



“その試写版を見たアメリカのテレビ局幹部が、


あまりの恐怖から嘔吐したといわれ、

ついには「恐すぎる」という理由で、

アメリカ本国でお蔵入りしたと云う”


多くの映画ファンが


「生涯のトラウマになった」と語り継いだ



「シェラ・デ・コブレの幽霊」

(1964 アメリカ製作)



製作会社も倒産し、脚本家も他界している為、

版権の所在も分からない、コノ映画は


廻り廻って、“添野知生”さんという映画評論家の元に、、、

(何でも海外のネットオークションでゲットしたそうな)



そんな理由から非営利上映しか期待できない


このカルトホラームービー


金沢での上映当日は、

怪異とも思われるトラブルも発生し、


伝説を上塗りしていくような?アクシデントもあったそうで、、、


あ〜、いつになったら観れるのであろうか!?




(後に知ったのですが、2月にも神戸で上映会があったようですね)



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幕末の志士より学ぶべき言葉

2010.09.25

category : 政治や経済、メディアを糾弾

西郷南洲翁遺訓より一部抜粋


「正道を踏み国を以ってたおるるの精神無くば、外国交際は全かる可からず。

彼の強大さに畏縮し、円滑を主として、曲げて彼の意に順従する時は、

軽蔑を招き、好親却って破れ終に彼の制を受けるに致らん」


(現在語訳)

「正義の為に正道を歩み、国家と一緒に倒れてもよい精神がなければ、外国との交際は満足にできない。

その強大さに畏まって小さくなり、揉めずに形だけすらすらと進めばよいと考えるあまり、

主権や国威を忘れてみじめにも外国の意に従うならば、ただちに外国からあなどりを招く。

その結果、かえって友好的な関係は終わりを告げ、最後には外国による命を受けることになる。」



“西郷隆盛”の遺した


この名言


武者震いする思いだ。


こんな事で


日本の外交的敗北と認めるのは、、、

安易なんだよ。


日本は成熟した国家であることに

もっと、自信を持つべきじゃないか。


仮に、民主党政権の敗北であったとしても


日本人の本質的な観念形態

負けたという事では無いのだから。



今回の事で、


中国人に迎合したり、対中感情を露わにする余裕などがあるのなら


僕達、日本人は


戦乱と革命の時代に構築された


先人の偉大なる英知を知って


「温故知新」とすべきであろう。



貴方自身が、


日本国民として

「正道を踏み国を以ってたおるるの精神」があるのか


それが一番重要なことじゃないのかな?



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秋に聴きたい音楽特集vol.04 【タバコを吹かしながら編】

2010.09.25

category : こんな日には聴きたい音楽

秋が深くなるのを肌身で感じる、今日この頃ですが、


政治や経済もそうだけれど、


何だか季節すらも、

あのキラキラしていた頃に戻れないような気がして



寂寥感

心がチープになっちゃっているような気がする。



そんな矢先、

煙草の値上がりがあるそうで


巷では


今のうちに買い占めるとか、

禁煙するとか、云っているらしいのだけれど、、、



何だか違うんだよなぁ〜。




いやね、


健康志向とか

経済的な節約だとかが、どうだと云う訳ではなくて、、、




僕にとっての煙草は


大人のジェントルな嗜好文化の入口であって

007smokin.jpg

(男なら“紫煙を燻らす”この姿に憧れたもんでしょ!)




決して、愛煙家でもなく

3ヶ月でも全然、煙草なしでいられる僕だけれど、



喫煙という行為が、


“酔う為だけにおこなうアルコール摂取”のような


決して、文化とは云えない


百害あって一利もない



「消費活動」

成り下がっているような気がして



このまま「嫌煙文化派」が増え続け、


喫煙行為が一方的な


「社会悪」になってしまう事を、とても危惧している。



何だか、


つまらなくて


世知辛い世の中になったなと。




だからこそ


仕事で忙しい、男性諸君にこそ


「煙草を嗜む」という感覚で


喫煙を愉しむ事を決して忘れないで欲しい。



そう、


こんな音楽でも聴いてリラックスしながらさ。





■■秋に聴きたい音楽 【タバコを吹かしながら編】■■



今ではほとんど見る事のない、煙草のCMだけれど


バブルと呼ばれる時代の


「洋モク」のCMと云えば、


それぞれの「ブランドイメージ」

「キャッチコピー」


自分のファッションでも選べるかのように


明確なコンセプトがあって素晴らしかった。



中でも


「パーラメント」のCMは


“キラキラ輝く、摩天楼に

フォーマルな大人のパーティー”のシーンと


「アメリカン・ブルー パーラメント」
というコピーが


当時、少年だった僕に

どれだけアーバンに映った事か、、、。



そして、このCMで


AORという音楽と
アダルト・オリエンテッド・ロックとかアダルト・コンテンポラリーとかの意味の方ね)



“ボビー・コールドウェル”に出逢った。


名曲

「Come To Me」

「Heart Of Mine」など


BGMに最多で起用されていたのが“ボビー”なのだけれど


その中でも、一番僕の記憶に残っているのは


「Stay With Me」のこのバージョン






“こんなキラキラとした大人の世界があるのか!”

少年時代の僕には、とても憧れに思えたものだ。



のちに


「シカゴ」

“ピーター・セテラ”もカヴァーをして

(角川映画の「竹取物語」のテーマ曲でしたね!)


本格的な人気曲となるのだが、

僕はやっぱり、ボビーのオリジナルが良いな。


そして、AORという音楽にのめり込むきっかけにもなって、


深夜のデートと云えば、、、

車のBGMには“ボビー・コールドウェル”とか

“ボズ・スキャッグス”は必ず置いてあった訳で 笑



特に首都高の芝浦あたりから、レインボーブリッジに向かっている辺りで


「Heart Of Mine」を聴くのが大好きだったなぁ〜。



Heart of Mine / Bobby Caldwell




そして


このCMシリーズで大好きになった曲が

もう一曲ある。


“リンダ・ロンシュタット”の影武者とも謳われた



シンガーソングライター

karla.jpg


“カーラ・ボノフ”が歌う


のように

切ない程の涼しさの中にも、優しい暖かさを見出せるような



この珠玉のバラード


All my life / Karla Bonoff




煌びやかな摩天楼とともに是非。



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中国「共産党」の断末魔

2010.09.25

category : 政治や経済、メディアを糾弾

尖閣諸島の拿捕問題


思った通りのタイミングで

思った通りの結果内容。


中国政府の反応を見れば

着地点が決まっていたのは明らか。


そして


日本政府の外交戦術の善し悪し云々、

短期的な日本の経済事情を考えれば、

止むを得ない決断であろう。


多分、中国は


この問題を皮切りに更なる外交圧力をかけるであろう事は

誰もが簡単に予想できる事であるけれど、


我々、日本人は柔軟に冷静に

グローバルなルールに則って


粛々と、中国との健全な関係を保ち続けるべき。



今回の事案は中国の常套手段であることは

どこの国でも理解している事であり、


中国国内の報道をみても、明らかに規模も小さく

デモなども捏造された感が見てとれるし


中国の国内世論に向けて、迎合させる形で行った


意図的な強硬姿勢の演出であったのだろうと思う。



そもそも、そんな事を簡単に憶測されてしまうような

中国の稚拙で矛盾に満ちた


汚点だらけの「共産党一党主義」


もう、統治能力に陰りをみせているのは明らかなのだから


日本は馬鹿国家に感情的にならず、


国内内需の拡大

世界に公共インフラを売る為のプロモーション


国内の金融資産を、財務省のエリートと民間の金融のプロを使って

ガンガン運用をさせる事に力を入れてほしい。



中国では、円買いを加速させ、円高水準を引き上げて経済的な圧力をかけるべきなどと

日本を陥れようとする動きもあるのだが、


こういったカタチでの中国政府の為替介入を

国際社会が許す訳など無く



グローバルな経済モラルすらも強引に変えられるほど



中国は、国際社会から信用がある訳でもなく


影響力を有している訳でもない。



“不動産バブルの崩壊、それに伴う金融破綻

格差問題に環境問題”



何れにしても近年中に、


中国が解体または、寸前迄になる可能性は高いかもしれない。



中国の国内世論に向けてのネタ作り


僕には


中国「共産党」の断末魔にしか思えないのだ。



そして、この日本にも


メディアを使った意図的なコントロールがあると云う事を


皆さんにも

しっかり、認識して頂きたいのだ。








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秋に聴きたい音楽特集vol.03 【かっちょいいオルガニスト編】

2010.09.23

category : こんな日には聴きたい音楽

最近観てみたい、ドキュメンタリー映画と云えば


シンセサイザーの元祖


Bob_Moog.jpg


“モーグ博士”


「Moog: A Documentary Film」






音楽好きが観る、映画の中でも

かなりマニアックな部類のフィルムであろうけれど


「Akai MPC」とか


「Ableton Live」とかでの楽曲制作って、


その「音」事体が

創る事も

聴く事も


呆れてしまった感じで


「Moog」なんかのアナログ・シンセを


本気で弄り回してみたい


改めて感化された感じで



今、狙っているのは


「Little Phatty」


moog_lp.jpg


限定 “Bob Moog Tribute Edition”






内臓のアルペジエーターも、


とても、ご機嫌な感じで


贅沢だけどMIDIキーボードとして使ってみたいな。




僕の



YAMAHA 「ショルキー」から始まった



(DEMO音楽が“ワム”の「ラストクリスマス」でした!)




鍵盤楽器好きな人生
(上手に演奏ができると云うことではなく)




バブル時代


名機


YAMAHA 「DX7」

DX7.jpg

(これは6オペレータ32アルゴリズムのFM音源で、確かDEMO音楽が“”リチャード・クレイダーマンの「渚のアデリーヌ」だったような)



Roland 「U-20」

U20.jpg

(初めてコイツでPCM音源のピアノの音を聴いて感動!ギターリストであったにも関わらずアルバイトで10万円貯めて買ったよな〜。当時、エックスのYOSHIKIがRolandのRD-1000を使っていたので、このピアノで「Unfinished」練習しまくりでした)




経てから



着陸地点がわからなかったのだけれど




最近になって



それが、、、



「ハモンドオルガン」だと云う事がわかった。


hammond_organ_b3.jpg


「B-3」なんて畏れ多いので 


XK3_3.jpg


「XK-3」あたりと


l1_3300_2.jpg


「レスリー」

ロータリースピーカー


いつか、絶対に手に入れたいな。



世界の名ロック・ミュージシャン達


にする


「キークリック音」を肌身で感じてみたい!!




そんな鍵盤楽器ネタから



今回は




■■秋に聴きたい音楽 かっちょいいオルガニスト編】■■



まずは


この


the_cat.jpg


名ジャケットでお馴染みの


The Cat / Jimmy Smith




これぞ


ジャズ・オルガンの真骨頂!!


僕の知る限り


モンド

レア・グルーヴでも


かなりネタで使われるほどの名曲



お次は



Misty / Richard "Groove" Holmes




レア・グルーヴ最強のジャズ・オルガニスト


“リチャード・グルーヴ・ホルムズ”


スウィンギー

甘〜いナンバー。


ダンサブルがモットーの

彼の楽曲は


後の「ACID JAZZ」などにも多大な影響を与えたそうな。。。




最後は、



云い方が適当じゃないかもしれないけど



フリーソウルそして


サザン・ロック史上最高の名曲


Jolie / Al Kooper




つい最近では

久保田利伸の「LOVE RAIN」という曲でも

ネタとして使われている、


ドラマチックなイントロのオルガンが印象的な名曲。


知っている人も多いだろうけれど、


当時、恋仲であった


名プロデューサー


quincy.jpg


“クインシー・ジョーンズ”

捧げたラヴソング。



アルのことは

“ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ”の頃から大好きだけれど


7年前位に「渋谷AX」で演ったライヴは

(当時の彼女“現在の奥さん”と行きました)


アットホームな雰囲気で、とても良い思い出!


その時の、ホーンセクション

かなり、前に出た


「Jolie」

かなり良かったわ〜。



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